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ドローイング、絵画、その辺りのもの
Drawings, Paintings, and Other Things
Solo Exhibition / MEDIA SHOP gallery 2 (kyoto)
2024.11.26-12.1

" 入道雲 "
SAKURAI Rui x NAKAI Hiroshi / バイソンギャラリー (Kobe)
櫻井類、中井浩史のふたりが仕掛けるプロジェクト、ドローイングパフォーマンス
2024.8.24-9.8

" カオの出自 "
Solo Exhibition / Gallery 301 (Kobe)
2024.3.1-3.11

" Form and Pulse 2 "
Solo Exhibition / 2kw Gallery (Otsu)
2023.7.8-7.30

" すじとたまり "
IWAMURA Shinichi x NAKAI Hiroshi
2kw Gallery (Ootsu) 2022.10.1-23
岩村伸一と中井浩史による2人展

"ドローイングと紙"
Solo Exhibition / Gallery 301 (kobe)
2022.6.17-27
http://www.gallery301.jp/hiroshi_nakai_202206.html

ドローイング、絵画、その辺りのもの
Drawings, Paintings, and Other Things
Solo Exhibition / city gallery 2320 (kobe)
2019.11.9-11.24

Hiroshi NAKAI
Drawing possibilities of lines right here.
Solo Exhibition / Gallery Ao (kobe)
2018.11.24-12.2

" 裸の皮膚 "
Solo Exhibition / 2kw Gallery (Ootsu)
2018.7.7-29

Curving Drawing in Street Gallery
Solo Exhibition / Street Gallery (kobe)
2018.4.24-5.13
http://www.street-gallery.net/

Curving Drawing
Drawing possibilities of lines right here.
Solo Exhibition / Gallery Ao (kobe)
2017.9.16-24

Curving Drawing
Drawing possibilities of lines right here.
Solo Exhibition / Gallery 301 (kobe)
2017.6.2-12
http://www.gallery301.jp/hiroshi_nakai_2017.html
会期中、美学研究者の岩﨑陽子氏をゲストにお迎えし作家とのギャラリートークが開催されました。
岩﨑氏によるテキストはこちらから
http://jydkr594.wixsite.com/works-hiroshi-nakai/notes

"Hiroshi NAKAI X Masaru KUROSE"
Group Exhibition / Gallery 301 (kobe)
2016.10.20-30
中井浩史、黒瀬剋による二人展。
抽象、そして絵画をめぐる独自の探求により、
従来の「抽象」「絵画」という枠組みからの越境を試みる。
http://www.gallery301.jp/nakai_kurose.html


" Exhibition Hiroshi NAKAI "
Solo Exhibition / Street Gallery (kobe)
2016.5.16-6.5
http://www.street-gallery.net/

"draw-ing"
Solo Exhibition / Gallery Ao (kobe)
2015.10.17-25
キャンバスをフィールドとした Curving Drawing シリーズの新たな展開。
"draw-ing"とは「線を引く」という動作を「今この場所でしている」という意味合い。

" はじまりの応答 "
Group Exhibition / 2kw Gallery (Osaka)
2015.5.18-30
渋谷信之、中井浩史、中島一平の3人による絵画展示。
現在美術において「抽象絵画」を制作する3人が、その新たな可能性を探求する切り口として、それぞれの「はじまり」に立ち返ることを再認識して制作した。
中井浩史は、Curving Drawing をキャンバスと油彩という新たな素材と形態で試みることとした。中井にとっての「はじまり」とはまさに「いま、ここに線を引く」ということに他ならない。
http://www.2kwgallery.com/hajimari.html


"BORDERLAND"
Solo Exhibition / Gallery 301 (kobe)
2014.9.5-15
Curving Drawing と並行して制作している<painting>のシリーズをあわせて展示。
画面上の色、面積、形、筆触という要素の均衡をテーマとし、
どちらにも寄らない均衡を「手つかずの自然」の状態と考え、その豊かさを求める。
BORDERLANDとはあいまいな境界、どっちつかずのあいまいな状態の意。
http://www.gallery301.jp/hiroshi_nakai_2014.html

" そのイメージは無重力の旅をする "
Solo Exhibition / Gallery 301 (kobe)
2012.9.15-25
2011年頃から制作を始めた Curving Drawing シリーズによる始めての展示。
ギャラリーの壁面に約150点のドローイングを展示した。
雑誌のページにジェッソを塗ったものを基底材とし、油彩で線を引いた。
透けて見える雑誌の影が線を引く時に作用し、線を進めるきっかけとなっている。
引き始めた線は始点に戻ることで絡み合う輪となり、紙の上に形となって現れることとなる。描く者は線を引き終わった時に始めてその形、イメージを発見するのである。この制作では描くことと見ることは意識的に分離される。
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